Mo Cuisle
『レ・ミゼラブル』ミュージカル 2013.06.21

帝劇、2013年レミ4回目。吉原バル福井ジャベ。マイ楽。同日サイゴン再演の発表あり。

ミュージカル『ミス・サイゴン』新演出版が2014年7・8月に帝劇で上演決定!2012年~2013年ツアーの全国13劇場では連日スタンディングオベーションで日本中を熱狂の渦に巻き込んだメガヒットミュージカルがいよいよ帝劇に凱旋! http://t.co/ftMRGIJ7cI

— 東宝演劇部 (@toho_stage)

June 21, 2013

帝劇にサイゴンのチラシありました(^^)なんだかついこの前までやってたような気もしますが

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 21, 2013

レミ終演!福井ジャベ、キリリ眉毛+華やかなバリトンの正統派ジャベールです。機械動物的な吉原ジャベとはまた違った冷ややかさ、人間臭い暗さがあります。今期四人の中で一番ひねくれてるかも。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 21, 2013

二幕の学生の見下しっぷりが半端じゃないです>福井ジャベ。バルジャンと再会した時の牙を剥いた顔がいいですねー。求道者的な、泰然とした吉原バルとのバランスも良い。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 21, 2013

今日の新たな収穫は昆エポでした(^o^)儚げで、そりゃ相手にされないよ…って感じの子供っぽさ。どんなに頑張って「好きなの あたしを?」って言ってみても聞き流されちゃう幼さ。十三歳くらい?笑。すれっからしなだけじゃなくて、甘さもある。またぜひ見たいです。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 21, 2013

カテコ。最後に出てきた吉原バルが列に並んだ福井ジャベを発見→みつお「ハッ!(なんだこいつ!)」→熱いハグという謎の小芝居がありました笑。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 21, 2013

今日は舞台に近い席だったので、アンサンブル(クルフェ?)の鎌田さんを発見できました。あんな華奢で若い方が、ジャベールなんてよく頑張ったな…としんみりしてしまいました。ひとえに鎌田ジャベールの人格のためでしょう笑。良識ある紳士のカマンベールさんにも会いたくなっちゃいました。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 21, 2013

KENTAROテナ、やっぱ好きです。駒田さんテナよりも達観してて「人生こんなもんだろ」的な、色々投げてるテナ。下水道のシーンもあまり天を呪ってる様子はなく、目に入る全てを嘲笑ってるという方が近い感じ。萬谷さんも見てテナコンプしたかったな。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 21, 2013

そういえば一階前方にラミン・カリムルーと城田優がいました。一幕が始まってからドカドカ走って着席。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 21, 2013

私の注目アンサンブルはグランと工場長なんですが、今日の工場長なんかかっこよかったーあれが田村さんか!あとバマタボア氏がちょっと変わってて、ニューキャラ登場って感じだったような…白塗りしてました?

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 21, 2013

『レ・ミゼラブル』ミュージカル 2013.06.07

帝劇、2013年レミ三回目。福井バル吉原ジャベ初日。

明日はレミソワレ行ってきます。キャスト発表の時から一番見てみたかった、福井バル+吉原ジャベのデビュー回(^.^)2010年、吉原さんのバルデビューが決まった頃から彼はジャベ顔だと思っていたのですよ。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 6, 2013

幕間!福井さん、凛々しい…高貴な声です。独白で拍手が止まりませんでした。これは彼帰が楽しみ。市長時代の斜め前髪がなんかカ可愛いっす。初日っぽいトラブルは特になかったですが、裁きの時服のボタンが開ききらなかったかな?思いっきりシャツの襟を見せつけてました笑。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 7, 2013

みつおジャベ。ようやくこのサイズのジャベが出てきてくれた(^^)福井さんとのバランスりそうてきです。熊みたいな見た目に反して、川口さん鎌田さんと比べると紳士的というか、ちょっとまだ固い…?^^; 介入の歌い出し、一瞬硬直してたような。ガブに会った時帽子に手を当てて軽く挨拶。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 7, 2013

レミ終了!福井バル&吉原ジャベ、聞いたことがないくらい盛大な拍手に迎えられてハグしてました。この日を迎えられて良かった。福井さん、復帰おめでとうございます!!電車内でレポしたいけど、上手くまとまらない…

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 7, 2013

福井さん、凛々しくて熱血のバルジャンでした。プロローグではジュンバルやみつおバルと比べると小さい、弱い男に見えて好み。苦悩が似合うバルジャンです。コゼットと出会うとすっと背筋が伸びて父親になり、コゼットと別れると聖人になり、背中がすごく大きかった。背中で語れる方は少ないですよね。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 7, 2013

みつおジャベは最後まで動きの少ない、ふてぶてしいおまわりでした。先ほど熊と言いましたが、象の方が近いかも。本気でやればバルジャンはともかく学生なんてワンパンだけど、滅多なことでは暴れないぜ。オレはでかいからな、的な。「くっそぉお!」も「バルジャーーン!」もなし。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 7, 2013

大人コゼットの演技プラン、もしかして変わりました?反発するような様子がなくなって、父親とは愛し合っているけど巣立っていこうとしてるんだなっていうのが分かりやすくなってました。これは歓迎!

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 7, 2013

今日野島アンジョ初見だったのですが、鋭くて男らしい美声でした。華やかで広がりのある声の上原アンジョもどちらも良い!革命の天使というより、みんなのリーダー感。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 7, 2013

おかえりなさい! チーム レ・ミゼラブル pic.twitter.com/YBntrIvf93

— チーム・トリコロール (@team_tricolore)

June 7, 2013

福井晶一『暖かい拍手に包まれて…』 http://t.co/Q473LgjnC0 見に行って良かった!熱い言葉と裏腹に添付写真がゆるすぎるのは、ご愛嬌。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 10, 2013

革命夜明け、ジャベ自殺の日。

『ワイルドホーン・ミュージック』2013.06.05

渋谷オーチャードホールにて。鹿賀丈史、石丸幹二、濱田めぐみ、安蘭けい、田代万里生。

え?鹿賀さんクリスマスディナーショーとかやるんですか?なんですかー!?ウワー!!

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 5, 2013

WM終演!プチジキハイ祭りでしたよー(^^)まさか嘘の仮面とか事件事件までやってくれるとは。伝説の鹿賀ハイド、生で見られるなんて感無量でした。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 6, 2013

オーバーチュアがいきなりガスコン青年隊でしたヽ(*´∀`)ノあの曲ほんとに人気ですからねー!塩田さんもテンションが上がったのか思いっきりジャンプしてました。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 6, 2013

鹿賀さんのクリスマスイベの話題、ちょっと出ました。そんなには歌わないと思いますが(^ω^)とか言って総ツッコミを受けてました…笑。今日は聴けなかった「時が来た」とか、時期的にジーザスとかお願いしたいです!!塩田さん、鹿賀さんにそう言ってください!

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 6, 2013

濱田さんの帽子屋の曲がなんか好きすぎて、CD買っちゃいました。あんなにかっこいい曲があるなら、舞台も見に行けばよかったな。濱田さん、女王の貫禄でした。ミュージカル界の帝王の名は彼女にあげていいと思う。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 6, 2013

フリートークは結構静かな感じでした…笑。 みんなちょっとずつ笑いを取ろうとするんだけど、鹿賀さんだけなぜか超マジメなコメント、一同清聴って感じで逆におもろかったです。石丸さんが自分の番じゃない時でも胸のあたりにマイクを持ってて一層おもろかったです。喋る気マンマン!#WM

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 6, 2013

石丸さん「闇の中で」「知りたい」歌ってくれました。ジキルの前半の見せ場ですもんね!「時が来た」は本公演の時より歌い方が熱くなってたような気がする。「逃すなー♪」のとこのアレンジかっこいいわ。来年あたり再演どうですか!ジキハイミュー映画は2015年に公開らしいので、どうですか!

— くにまゆ (@kuni_mayu)

June 6, 2013

オーチャードの二階はとにかく遠い。

『レ・ミゼラブル』ミュージカル 2013.05.21

帝劇にて2013年二回目レミ。吉原バル、鎌田ジャベ、KENTAROテナ。

レミ終演!色んな意味ででっかいみつおバル、堪能してきました(・∀・)ジュンバルの時はファンテ、コゼとの絡みに目が行ったけど、今回はバルジャベコンビが良かったなぁ。ジャベ役稽古も同時にやってるから、何か感じるところもあるのかな。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

May 21, 2013

「みつおバルとかまジャベのサイズ感は、リーアム・ジェフリーコンビのそれに近い」(ジェフリーオタの連れの言葉)。鎌田さんは正直若すぎたけど、勝ち目無いのに立ち向かう無謀な感じは、結構ジャベっぽいかも。そんなかまジャベを蔑むでも憐れむでもなく受け止めるみつおバル。このコンビ好きだわ。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

May 21, 2013

今日のヒットはKENTARO氏のテナ!ただのコミックリリーフじゃない、下衆だけど哲学者の雰囲気。下水道で死体を引きずる姿が、餌を巣に持って帰る虫みたいでゾッとしました(褒めてる)。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

May 21, 2013

コゼットに「強い女性」「反抗」「自立」って要素、やっぱいらないね。今日は特に、バルジャンに肩に手を置かれてキッと睨んだのに引いてしまった。どうして「薄幸の美少女が、成長して自然と巣立っていきました~」っていう演出じゃダメだったんだろう。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

May 21, 2013

みつおバルは本当に、ガンダムか?ってくらい、大きかったなあ……愚直、一本気なバルジャンでした。パパ感は意外とジュンバルの方が強め?福井さんが鹿賀バル系の、影がある濃口の芝居のバルになってくれたらトリオでバランスが取れそう。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

May 21, 2013

かまジャベは小柄で、頭が切れそうで、とてもきちんとしている。常識ありそう。ガブローシュの最後の姿を見た時のハッとした仕草といい、獣度は低めの大人のジャベールだと思う。みつおバルとのバランスは良かったけど、上品で静かなジュンバルとはどんな風になっているんだろう。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

May 21, 2013

アンジョのラストシーンの演出は、やっぱり物哀しい。学生たちの理想もバリケードも所詮幻影で、最後はああなるんだと思い知らされるというか。アンジョ役者に華とカリスマ性があるほど、衝撃度がアップするんだろうな。てことで、今期演出で岡アンジョ復活希望。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

May 21, 2013

今回もやっぱり、寂しくて弱いグランテールとガブローシュから目が離せなかった。二人共もっと悪童なイメージだったけど、この演出いいわ。ガブがお酒のせいで咳き込んでグランが笑い、ガブも笑うところ好き。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

May 21, 2013

『スウィーニー・トッド』ミュージカル 2013.05.06

神奈川芸術劇場にて。市村正親、大竹しのぶ、武田真治、柿沢勇人、安崎求。

スウィーニー・トッド終わり。前から二列目の上手よりの席だっのですが、かなりのお得席でした(^O^)譲ってくださった方に感謝。今後 このあたりに座られる方、運が良ければ武田真治においしいパイをもらえるかもしれませんよ。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

May 6, 2013

ああいううら悲しい都市伝説みたいなストーリーとミュージカルって、意外と相性がいいと思う。今後増えてくれないかな。 #スウィーニートッド

— くにまゆ (@kuni_mayu)

May 6, 2013

県民ミュージカル見た劇場でした。帰りにスイパラ。

『レ・ミゼラブル』ミュージカル 2013.04.23

帝国劇場にて、2013年プレビュー初日。キム・ジュンヒョンバルジャンに、川口竜也ジャベール。

レミ幕間。ジュンバルは固めの声質でバルジャンにしてはスマートすぎな気もするけど、ファンテ、リトコゼとの絡みになると急に、ソフトで心優しいムッシューにおなりです(^^)演技派ってわけじゃないかもだけど、品があって素敵です。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 23, 2013

竜ジャベは今さん路線かも。動物っぽさは薄め、あくまでも法に忠実なお巡りさんです。こちらもなかなか品がおあり。太いハイバリトンが凄く役にあってるけど、もっと荒々しくなったら好みだわー(・∀・)

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 23, 2013

要はジュンバルと竜ジャベ、二人共歌が上手くて品があってハンサムなわけです。素敵だけど、なんか似ちゃってるんです^^;違う組み合わせで見たらもっと燃えそう。二幕行きます!

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 23, 2013

二幕終わり!拍手が鳴り止まず、ずっとスタオベ。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 23, 2013

竜ジャベ、大人しめかと思いきや二幕は走る走る。理性で抑えてた獣性がバルジャンのせいで目覚めちゃったよ、みたいな。いきなり「バルジャーーン!!」とか叫んでびっくり。鬘についてですが、今年からショートヘアで行くのかと思ってたのにマルコヴィッチジャベールくらいの長さはありましたね。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 23, 2013

ジュンバルは稽古期間中も韓国でラダメスやってるとか、プレビュー始まってもやってるとか色々聞いてたので正直ちょっと心配してました^^;が、それもしかしてデマなんじゃないか?と思うくらい普通にこなしてた。事実ならさすが四季役者としか言えない。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 23, 2013

映像の演出は心配してたような事態にはなってませんでした(^。^)自然な奥行き。#レミ

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 23, 2013

アンジョルラスのラストシーン(はけ方)はファンには波紋を呼びそう。天使のようなカリスマじゃなくて、一人の民衆として扱いたいのかな、とは思った。アンジョに限らず、聖者も女神もいない、皆横並びの「レ・ミゼラブル」という印象。それはそれでありか。#レミ

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 23, 2013

トリコロール新聞次号予告。「みつおバルジャン稽古場から脱走?!」「コゼットの恋愛相談・次回はジャベールタイプに恋するアナタにアドバイス」これはもらうしかないな。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 23, 2013

2013年レミ限定のストラップ買いました。1300円で帽章とピストルと燭台が付いてきます。結構なお得感。見栄えもいい! http://t.co/YpFDyyRtKA

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 23, 2013

今日はなんかグランテールとガブローシュの絡みに泣かされました。薄幸さが持ち味の店長がガブだったためか、弱い者同士が肩を寄せ合ってる感じ。 #レミ

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 23, 2013

帝国劇場「二都物語」扮装写真が公開されてます♪皆さん良い感じですが岡さんには何か事件が起きています。 http://t.co/6PJcGsBsWC

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 23, 2013

好きだ。あなたのそのくどい感じが、好きだ。@Rhythm_Books ハジけた市村正親によるグリコのカフェゼリー。 http://t.co/RBtgntUsPU

— くにまゆ (@kuni_mayu)

April 18, 2013

『屋根の上のヴァイオリン弾き』ミュージカル 2013.03.18

日生劇場にて。市村正親、鳳蘭、水夏希、大塚ちひろ。

「屋根の上のバイオリン弾き」観てきました。私にしては本当に珍しく泣きっぱなし……時代と所によって変わるもの、変わらないものがありますが、親の愛だけは変わらないであってほしいと思わされました。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

March 18, 2013

市村テヴィエは、ただの家族思いの父ちゃんキャラに収まらない、信仰のために悩む姿もバランスよく表現するテヴィエでした。娘に語りかける声、妻への視線のひとつひとつに愛情が溢れてて、市さんが口を開くたびに泣かされた。あれをかぶりつきの席で見られて良かった。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

March 18, 2013

→「屋根の上」は古い作品ですが、私のように2013年に初めて観て心を動かされる人間もいるわけです。これに限らず、古さを理由にお蔵入りにされる作品がないよう心から祈ります。

— くにまゆ (@kuni_mayu)

March 18, 2013